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更新日時:2017.11.01


小説 / ホラー

完結 最期の晩餐。

作品の長さ:11,536文字

(1)読者数:22

食への興味もなく、食べ物全てが不味いと感じ、自分の好みすら分からない「私」はある日、異端のレストランに辿り着く。そこで出された最高の食事とは。

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この作品のレビュー一覧

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齋藤多喜

2017.11.06 21:52

はじめは陰鬱な雰囲気が続くのかと思ってドキドキしたけれど、途中からリズミカルな物

語になりテンポ良く楽しむことができました。”食欲”の描写は、とても美しくて貪欲で素敵だったなあ。

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