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更新日時:2017.04.18


小説 / ホラー

完結 Trembling ~誰かがいた――――

作品の長さ:5,091文字

(6)累計読者数:15

新入社員のみなさん、住み始めたあなたのお部屋は大丈夫ですか・・・?

あなたの知らない誰かが、そこに居たかもしれません――――。

 

新たな挑戦です。色々至らないかと思いますが、読んでいただけたら嬉しいです。

そして、この恐怖をどうぞ――――。

 

アドバイスを頂きジャンルをホラーへ変更しました。

 

4月18日22時頃、内容をわずかに変更しました。

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この作品のレビュー一覧

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松本好信

2017.05.01 17:27

ネタバレ注意

想定外の状況へ落ちてしまった時、なぜかそうあっては欲しくない方へ考えが向いてしまうものですよね。唐突な母の登場で一安心かと思いきや、怖気を増幅させるための良い演出でした。(レビューではなく、感想で済みません!) それと、冒頭の独白には激しく同意です!

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渡り烏

2017.04.30 12:34

ネタバレ注意

都市伝説の「ベッドの下の~」のような感じですね。幽霊の正体が枯れ尾花だったりするように、疑い出すと見慣れたものも怖く感じるから不思議なものですね。 個人的にはテンポがやや良すぎる気がするので、ホラーを意識するのであれば、もう少し無駄な描写(床の感触や部屋の臭い、自分の服装に関したものなど)を増やして引っ張ってもいい気がしました。 柊様がこのような経験をなさりませんように。

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