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更新日時:2017.04.18


小説 / ホラー

完結 Trembling ~誰かがいた――――

作品の長さ:5,091文字

(5)累計読者数:20

新入社員のみなさん、住み始めたあなたのお部屋は大丈夫ですか・・・?

あなたの知らない誰かが、そこに居たかもしれません――――。

 

新たな挑戦です。色々至らないかと思いますが、読んでいただけたら嬉しいです。

そして、この恐怖をどうぞ――――。

 

アドバイスを頂きジャンルをホラーへ変更しました。

 

4月18日22時頃、内容をわずかに変更しました。

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この作品のレビュー一覧

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渡り烏

2017.04.30 12:34

ネタバレ注意

都市伝説の「ベッドの下の~」のような感じですね。幽霊の正体が枯れ尾花だったりするように、疑い出すと見慣れたものも怖く感じるから不思議なものですね。 個人的にはテンポがやや良すぎる気がするので、ホラーを意識するのであれば、もう少し無駄な描写(床の感触や部屋の臭い、自分の服装に関したものなど)を増やして引っ張ってもいい気がしました。 柊様がこのような経験をなさりませんように。

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柿ノ木コジロー

2017.04.21 22:07

こう見えても(どう見えるっつうねん)かなりの怖がりだった私は、ひとり暮らしのカイ

シャイン時代、アパートに着いて鍵をあけると、まずクローゼットや押入れ、ユニットバスの扉、全部あけて確認していました。もち、玄関からすぐ出られるような態勢で。既視感、まさに。久々に思い出してぞわぞわしました!

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