Large

更新日時:2017.09.11


小説 / 恋愛

連載中 夏果ての僕、きっと世界は救えない。

作品の長さ:30,275文字

(1)累計読者数:11

「きみと往こう、迷うことなきあの夏へ──」

 

夏休み。不運にも異世界へと転移してしまった僕・結梛火憐を助け、そして現実世界への帰還までを導いてくれたのは、『そういう類い』の専門家、阿須舌マキヤだった。彼に恩を返すため僕は『そういう類い』の専門家擬きになり、どこからともなく現れた堕天使のありすと共に、学校中のありとあらゆる神に関する事件・事故を解決してゆく……

 

──これは、過去を忘れた青春たちに贈る『物語』

 

※小説家になろうでも連載中です※

作品を読む

この作品のレビュー一覧

Small

三砂(misago)

2017.09.19 21:19

様々な要素が次々に出てきて飽きさせないお話です。登場人物も多く、その人物の立ち位

置を考えていくと複雑な関係性が見えてきたりと熟考タイムに陥ります。

続きを読む

この作品とコラボレーションしている作品

この作品とコラボレーションしている作品はありません。

Totop