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完結ツキモノ -星月夜-
作品の長さ:105,329文字
(0)読者数:111人
紙の本⇒https://fril.jp/shop/xsky
詩月セイは子供の頃から、自分は周りと何かが違うと感じて育った。
それは今、シオンという天使が視えている霊感なのか、性別通り女性では...
完結夏のスキー場には何かが出る
作品の長さ:9,608文字
(0)読者数:58人
大学生の和馬は、サークルの合宿に参加する前に、愛媛の友達と観光をした。それから長野での合宿に合流しようとしたが、重大なミスをして合流できず、散々な目に遭う。なんとか途中から合流したのだが、今度は...
完結黒のシャンタル 第二部 新しい嵐の中へ・第二章 第五部 守りたい場所
作品の長さ:44,492文字
(0)読者数:148人
守るべきものは何か、守るべき場所はどこか、少しずつ定まってきたようです。
完結日本から漢字が消えた
作品の長さ:4,520文字
(0)読者数:49人
台湾が日本の一部となり、中国と日本との戦争に発展した。敵国の文字を使うべきではないという論調が生まれ、また、外国人の日本語習得の妨げとなるのが漢字であるという議論は以前からあり、公文書と教科書...
連載中小椋夏己の創作ノート・2022年 1月
作品の長さ:6,800文字
(0)読者数:60人
どうして文章書きになろうと思ったか、自分が書いたものについて、自分が生み出した登場人物たちについて、その他色々を、「作者小椋夏己」として、何かの形にしていきたいと思いました。
連載中小椋夏己の創作ノート・2021年 12月
作品の長さ:19,247文字
(0)読者数:85人
どうして文章書きになろうと思ったか、自分が書いたものについて、自分が生み出した登場人物たちについて、その他色々を、「作者小椋夏己」として、何かの形にしていきたいと思いました。
連載中小椋夏己の創作ノート・2021年 10月
作品の長さ:7,703文字
(0)読者数:103人
どうして文章書きになろうと思ったか、自分が書いたものについて、自分が生み出した登場人物たちについて、その他色々を、「作者小椋夏己」として、何かの形にしていきたいと思いました。
完結小椋夏己の創作ノート・2021年 9月
作品の長さ:3,394文字
(0)読者数:64人
はじめまして、小椋夏己と申します。
一応何か文章書きの端くれを自認しています。
どうして文章書きになろうと思ったか、自分が書いたものについて、自分が生み出した登場人物たちについ...
完結小椋夏己の創作ノート・2021年 8月
作品の長さ:6,741文字
(0)読者数:44人
はじめまして、小椋夏己と申します。
一応何か文章書きの端くれを自認しています。
どうして文章書きになろうと思ったか、自分が書いたものについて、自分が生み出した登場人物たちについ...









