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完結あっぷるぱいちゃん
作品の長さ:4,639文字
(0)読者数:96人
あっぷるぱいちゃん は、世界に一人だけの一日を過ごすために舟を漕ぎ出した。
そこで出会ったのは世の中のデフォルト設定を超越したような存在たちだった。
それはもうひとつの本当の世界かもしれな...
完結4月の通学路
作品の長さ:2,073文字
(0)読者数:94人
同じ道。
同じ季節。
同じ時間。
変化するのは、私自身。
見方を変えれば、『最悪』だって『最高』に変わるかもしれないんだ。
連載中よろずべんち
作品の長さ:6,030文字
(1)読者数:100人
みんなが遊んだ公園 みんなが座った公園のベンチ
みんなが平等に座れる公園のベンチ
誰もが一度は座った公園のベンチ
ふたりで座りましょう あのベンチに
家では言えないこともここでは言えた...
連載中さよなら山手線、さよなら東京。
作品の長さ:1,309文字
(0)読者数:66人
三十五年前の上京以来ずっと住み続けた東京。その東京を去る決意をした純一。彼が最初に住んだ街が豊島区南池袋、最寄駅は山手線の目白駅だった。純一はそこから大学に通っていた。渋谷、新宿、池袋、上野、品...
連載中変わらないコーヒー
作品の長さ:806文字
(0)読者数:82人
僕が子どもの時、母は家に帰ってからもコーヒーを飲みながら夜遅くまで仕事をしていました。やがて母は定年しますが、コーヒーを飲む習慣は今も変わっていません。コーヒーを飲む日々の変化を短い文章にまとめました
連載中一緒に泣く仕事
作品の長さ:1,444文字
(0)読者数:68人
激高するクライアントに直面したとき、
あなたなら、どう振る舞うだろうか?
怒りの原因を尋ねる、相手に反論を試みる、
ひとまず時間をおいて怒りがクールダウンされるのを待つ、
さまざまな手法...
連載中すずめちゃんとかかしさん
作品の長さ:2,330文字
(0)読者数:95人
まだ巣立ったばかりのすずめちゃん。虫をとろうと夢中になっているうちに親とはぐれてしまいました。田んぼで迷子になっている時、かかしさんがすずめちゃんに声をかけました。
連載中片道好意
作品の長さ:6,774文字
(0)読者数:90人
かつて一緒に仕事をしていた男性に私は片思いをしていました。
オフィス清掃の仕事を始めた時、そのオフィスに彼が勤めていることを知りました。
数十年ぶりの再会に、忘れていた気持ちがよみがえりました。
連載中おにいちゃんまってよ
作品の長さ:1,985文字
(0)読者数:89人
ようちえんのじゅんちゃんは、小学生のお兄ちゃんがだいすき。
いつもお兄ちゃんのあとをついていきます。
そんなじゅんちゃんとお兄ちゃんに困ったことがおきました。









