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連載中「『お客さま』連続大量殺人」
作品の長さ:2,425文字
(0)読者数:50人
既存作がメッチャ中断してて申し訳ないのですが、いま一番書きたいネタを衝動的に書き始めてしまいました。
一応大量殺人ものにする予定ですが、推理味は薄いです。社会派っぽくしたいです。
完結な・り・す・ま・し
作品の長さ:147,042文字
(7)読者数:919人
神の悪戯と言っても過言ではない『醜女』として生まれ育った智奈美は、
人付き合いにも男性付き合いにもコンプレックスの塊りの日々を送っていた。
ある日ネットで知り合った男性に智奈美は仄かな恋心を...
完結取られる事の無いコール
作品の長さ:4,894文字
(0)読者数:64人
もう、貴方の事は忘れたほうがいいの?
もう、連絡帳にも入れていない、貴方の連絡先。
消すまでに、1ヶ月掛かったのよ?
消してからも、指が、心が、体中が覚えてしまった、貴方の...
完結幸福の知恵の輪、さよならは言わないで。
作品の長さ:11,022文字
(0)読者数:56人
親に愛されない子供、それがこのお話の主旨、テーマです。子供が幼いときに両親が離婚し、そこから不幸の連鎖が始まります。母親からネグレクトを受け、母親が再婚を前提にお付き合いする男性からも、虐待を受...
連載中もしも日本に禁酒法が在ったなら
作品の長さ:2,380文字
(0)読者数:61人
1920(大正九年)の1月16日。アメリカで禁酒法が施行された日。
このストーリーは禁酒法解禁無く日本のその未来、現代における禁酒法取り締まり法を設置した背景シナリオにて人権問題、アルコー...
連載中複垢調査官 飛騨亜礼 [常世封じ道術士 風守カオルとのコラボ作品]
作品の長さ:169,733文字
(0)読者数:509人
某IT企業に勤務する《複垢調査官》飛騨亜礼と、巨大小説投稿サイトの運営スタッフの神楽舞とが繰り広げるドタバタコメディミステリー。
第二章では、新キャラの坂本マリアとメガネ君も活躍します...
連載中3. 鮎の眼をした雪女
作品の長さ:0文字
(0)読者数:0人
正運寺に着くと和尚が出てきた。さぞ疲れたろうという風にわたしを眺めて庫裏に招き入れた。
「吉伸(よしのぶ)さんに今しがた電話した」と、長男の名前を出した。
お千代さんが離れに布団を敷く...
連載中8.鮎の眼をした雪女
作品の長さ:0文字
(0)読者数:0人
家内の数珠は祈祷してもらい肌身離さず持つようにした。和尚が顔を見せてくれと言うので、
長男のジープの送り迎えで寺に通うことにした。
三ヶ月が経った。年寄りの身であれば死ぬことなぞどこ...
連載中4.鮎の眼をした雪女
作品の長さ:0文字
(0)読者数:0人
正運寺の先代住職は、多賀神社の宮司の未亡人と知り合い、その娘の里美をとてもかわいがった。娘の里美は神社の歌舞である巫女神楽に興味をもち、神楽の絵巻を見ること好んだ。踊りの方も結構うまかったらし...
連載中V O I C E
作品の長さ:856文字
(0)読者数:68人
キッカケは星屑のように儚くたって、積み重ねていけばいつかはきっと。
「大きくなったらお歌をうたう人になる」幼い頃、ささいな事がキッカケで抱いた大きな夢は、歳を重ねるに連れ心の奥に消えていき...














