ランキング
※ 順位は過去 1 週間の読者数順です(本日 4:30 更新)
完結 灰と真珠
作品の長さ:4,701文字
(0)読者数:121人
アンデルセンの作品「パンを踏んだ娘」にインスパイアされて書いた、童話風ダークファンタジーです。
なお、影絵での情景をイメージしながらお読みになると、より深く物語の中に入れると思います。
完結 (返答詩集) 余韻
作品の長さ:15,722文字
(1)読者数:201人
本作品は
アメブロ:心の旅人
http://profile.ameba.jp/prettygoodlookings/
で投稿している詩に頂いたコメントへの返答として作った詩集です。...
完結 五月十四日のデート
作品の長さ:7,471文字
(0)読者数:93人
五月十四日の朝、九十歳を超えた弓子さんは、重いリュックを背負いながら、地下鉄に乗ってデートに出かけます。どうやら毎年のデートのようです。でもお相手は一体誰なんでしょう?どうしてデートは一年に一日...
連載中 おれの日々はこんなもの
作品の長さ:717文字
(0)読者数:100人
毎日何事もなく平凡に生きてる。朝から晩まで淡々と…。でも、本当はおれはいろいろ考えてるんだ。誰にも言ったことないけどね。
そんなおれの心の中の世界を詩にしました。
完結 ぽんぽこ公園
作品の長さ:4,862文字
(1)読者数:138人
格差社会だそうだ。
でも、家庭や学校、会社以外のコミュニティがあれば、
大丈夫!
そこで輝けば、いいんじゃないかな。
もちろん、苦労はどこにでもあるけどね。
完結 まめだの酒
作品の長さ:10,372文字
(0)読者数:89人
江戸時代のお話です。とある街道沿いにさびれた造り酒屋がありました。そのにおいにさそわれてまめだぬきが盗み飲みにやってきました。それを見つけた蔵人との追っかけっごっこが始まります。味を覚えたまめだ...
連載中 一枚の写真
作品の長さ:8,326文字
(0)読者数:51人
昭和八年の秋、小学四年生のてつ子は、大好きだったおじいさまが亡くなった時、枕元に桐の箱を見つける。その中には一枚の黒いガラスが入っていた。どうやら先に亡くなったおばあさまの若い時の写真のようだ。...













